| 2025年12月14日(主日)11:00~12:00 主日礼拝『待降節第三主日 / 誕生日祝福』 [目が見えない人のいやし] ルカによる福音書 18章35~43節 永田邦夫 牧師 |
| 恵みのみ言葉:礼拝メッセージ 2025年12月7日(主日)[万物の嘆きと栄光] |
| ・2025年12月10日(水)、12月17日(水) ハンドベル演奏会 詳細はこちらへ(週間活動のページ) ・2025年12月21日(日)昼食 愛さん・祝会 11:00~12:15 クリスマス礼拝、子どもクリスマス会 ちらし.jpg ・2025年12月24日(水) 19:00~20:15 クリスマス・イブ礼拝 ちらし.jpg |
![]() |
教会は乳幼児から年長者まで年代を超えて共に集まるところです。心を合わせて神様を礼拝し、聖書を学び、日々成長しながら愛に根ざす生活を追い求めます。どなたでも、お気軽にお出かけください。心より歓迎いたします。 |
|
2025年12月7日更新
週報『ガリラヤの風』より先週の「午後の学びの集い:手話を覚えよう」では、豊かで有意義な時間を過ごすことができました。参加者の方が、手話と指文字と声で人生を冷静に語ってくださり、私はその熱く力のこもったお話に感動して心がふるえました。真剣に生きておられる方の言葉は真実の力を持っています。 スマホやインターネットにより、多くの人が気軽に言葉を発信できるようになりました。言葉は相手に何かを伝えるものですが、伝える内容が大切です。言葉は人と人を繋ぎ、心の交流のためにあることを忘れてはならないと思います。言葉は自分や相手を理解するために大変重要な働きをしているのです。今は技術により、いろいろな国の言葉を瞬時に翻訳できますが、言葉の深い意味は受け取った人の心を通してしか訳せません。会話は生きた心の交流です。私たちクリスチャンは日々、祈りという言葉にならない言葉で神様と会話しています。神さまは世界の初めからおられる「言」だからです。クリスマスはこの「言」が肉となって私たち人間の間に宿られた恵みと祝福を覚える時です。アドベントの日々、御言葉によって力を得、慰められ、励まされ、歩むべき道を照らされていきたいと願っています。 牧師 常廣澄子
|
教会の感染防止対策
2024年9月現在、マスクの着用は個人の判断にお任せしています。 新型コロナウイルス感染症の収束とその後の生活が守られますように、 世界各地で起きている争いが、速やかに収束して平和が来ますように、 皆さまの上に神の恵みと祝福が豊かにありますように、心からお祈り申し上げます。 |
2025年度 教会の年間主題
キリストのからだを建てあげる
2025年度 教会の年間聖句
あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。
コリントの信徒への手紙一 12章27節
聖書 新共同訳
©︎ 共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation
©︎ 日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
志村バプテスト教会
個人的に相談のある方、イエスを救い主と信じ、バプテスマを希望される方は、いつでも牧師または教会員までお申し出ください。
バプテストの教会は、宗教改革のときに生まれたプロテスタント(新教)の一支流です。その特徴は、各人の内心の自由を尊重することや民主的な教会運営にあります。


