| 2026年3月15日(主日)11:00~12:00 主日礼拝 [主の神殿] エレミヤ書 7章1~15節 常廣澄子 牧師 |
| 恵みのみ言葉:礼拝メッセージ 2026年3月1日(主日)[エルサレムに迎えられる] |
| ・2026年3月22日(日)昼食あり 13:00~14:00 讃美歌を歌う集い ちらし.jpg ・2026年4月5日(日)昼食あり 11:00~12:15 イースター礼拝 ちらし.jpg |
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教会は乳幼児から年長者まで年代を超えて共に集まるところです。心を合わせて神様を礼拝し、聖書を学び、日々成長しながら愛に根ざす生活を追い求めます。どなたでも、お気軽にお出かけください。心より歓迎いたします。 |
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2026年3月8日更新
週報『ガリラヤの風』より福音とはイエスの十字架の償いです。毎月第一主日の礼拝で「主の晩餐」に与りますが、これはイエスによって人間の救いが完成したことを象徴するものです。パウロはコリントの信徒への手紙一15章3~5節で「最も大切なこととしてわたしがあなたがたに伝えたのは、わたしも受けたものです。すなわち、キリストが、聖書に書いてあるとおりわたしたちの罪のために死んだこと、葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおりわたしに復活したこと、ケファに現れ、その後十二人に現れたことです。」と語っています。 これは「主の晩餐」で読み上げる11章23節の「わたし自身、主から受けたものです。」と同じ語り方で「私はそこにいてイエスの御手から受けた。」と語っているのです。もちろんそれはあり得ません。クリスチャンを迫害し殺そうとしていたパウロ、そのパウロのためにイエスは十字架に架けられ死んで復活してくださいました。復活のイエスにお会いしたパウロは、イエスの死は自分の死であり、その復活は私の復活なのだと、その真理に気づかされたのです。それは今を生きる私たちも同じです。 牧師 常廣澄子
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教会の感染防止対策
2024年9月現在、マスクの着用は個人の判断にお任せしています。 新型コロナウイルス感染症の収束とその後の生活が守られますように、 世界各地で起きている争いが、速やかに収束して平和が来ますように、 皆さまの上に神の恵みと祝福が豊かにありますように、心からお祈り申し上げます。 |
2025年度 教会の年間主題
キリストのからだを建てあげる
2025年度 教会の年間聖句
あなたがたはキリストの体であり、また、一人一人はその部分です。
コリントの信徒への手紙一 12章27節
聖書 新共同訳
©︎ 共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation
©︎ 日本聖書協会 Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
志村バプテスト教会
個人的に相談のある方、イエスを救い主と信じ、バプテスマを希望される方は、いつでも牧師または教会員までお申し出ください。
バプテストの教会は、宗教改革のときに生まれたプロテスタント(新教)の一支流です。その特徴は、各人の内心の自由を尊重することや民主的な教会運営にあります。


